条文と戦う女社労士受験コンサル Sha-ra-run Haruの表日誌

2007年05月25日

過去問集の必要性(3)

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過去問の必要性(3)

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過去問の必要性(1)
過去問の必要性(2)
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のつづき


択一試験は5肢択一で合計70問出題されることは
お話しました。

これを午後1時10分から4時40分までの
3時間30分(210分間)でトライします。

単純計算で、210分÷70問ということで
1問3分で回答を導き出さなければなりません。

1問ですよ、1問。

1問3分

選択肢は5つありますから、
1つの選択肢を読んで、○か×か決めるのには
36秒
しかありません。

でも、心配ご無用。

ちゃんと過去問を沢山といておけば、
選択肢5つのうち、3つぐらいは、
問題文を読んですぐに「これはなんか違う」
「これは完全に合ってる」と
すぐに○×がつけられるようになります

残った2つから正答を見つけ出すために、
また、じっくり取り組む問題に出会ったときのために、
簡単な選択肢にはさっさと○×の判断をつけ
時間を作り出しておかなければなりません。

「簡単な選択肢」というのは、
過去問を沢山解くことによって、おのずと増えます。

回答をすばやく出す訓練のためには、
過去問を沢山やることが重要
なのです。

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 ここだけは絶対おさえましょう

法律=条文。
 社労士試験突破のためには、条文に慣れ親しんでおいた方がいいに決まってます。

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この記事へのコメント

1. Posted by なぎさ   2007年05月26日 22:08
シャラランさんご無沙汰しております

シャラランさんのブログを読んでいると、社労士受験生だった頃を思い出します

もっと早くこのブログに出会っていれば一発合格できたかもしれないと思うと悔しいです

応援ポチッとな
2. Posted by シャララン☆大沢   2007年05月28日 09:38
>なぎささん

ご無沙汰してます〜。

今からそちらのブログにも遊びに行きますね!

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